Post Type: textPost Date: 2009/03/09
なんか眠たいなーって時にだるーんってなって、やる気とかなんかやる気とか全部どっかイっちゃうんだけど、仕事してたときってこれくらいの眠気でも普通にやってたよなーって、ぼんやりぷわぷわ思い出したんだけど、別に誰に何かを言われるわけでもないから、底力みたいなのが亡くなっちゃってるんだろうなって思うんだけど、そんなのなんかかっこ悪いしくやしいし結局そんなもんかよって感じだから、とりあえず眠気だけとはきっちり闘おうと胸に誓うんだけど、それ負け試合。
本日の一曲
Post Type: textPost Date: 2009/03/04
Christina Milian – Someday One Day (Producer: Cory Rooney, Year: 2004)
トラックとリリックが……すごく……女子です……。
Cory Rooneyはキラキラ切な系のトラックうまいよなぁ。おっちゃんも思わず胸きゅんやわ。おっちゃん、こういう「女子」な曲も好きやで。JoJoとかな、ごっつええと思うで。
★★★★
Mac mini & iMac (Early 2009)
Post Type: textPost Date: 2009/03/04
来たね。新型Mac miniとiMac(とMac Pro)。
Mac miniは相変わらずの強気な値段だけど、iMac24インチモデルの下位が16万円ってのはすごいな。攻めてる。3か月以内には実売価格13万円台とかあると思う。でも多分Mac miniは全く値崩れしないんだろうなぁ。あの小ささには価値がありすぎる。デュアルディスプレイも出来るようになっちゃったし。FireWire 800使えるようになったし。てんこもりだなぁと思う。
AppleはiMac24インチモデルをガンガン売っていきたいんだろうね。デスクトップが全然売れていないこのご時世に。
液晶はH-IPSでメモリも4GBでCPUはCore 2 Duo 2.66GHz(P9600かT9550かな)で魅力的なんだけど、メインで使わなくなった時のこと考えるとMac miniの方がいいんだよなぁ。置いてても邪魔になんないし、小型静音サーバーになるし(音楽用サーバーとしてもね)、ヤフオクに出しても高く売れるしね。
結論: 両方欲しいし、アルミのMacBookも欲しい。けれどぼくにはお金がない!
追記:
Mac mini、電源アダプタはデカいまんまだね。そこはちょっと残念。
DVDドライブがSATAになってるっぽいので面白そう(HDD/SSDと交換)。
use Helvetica Neue Light
Post Type: textPost Date: 2009/03/03
cssでHelvetica Neue Lightを使うときのメモと、いろいろやってて気付いたこと。
まぁまず使う時の書き方。
font-family: "HelveticaNeue-Light", "Helvetica Neue Light", "Helvetica Neue", Helvetica, Arial, sans-serif;
font-weight: 300;
これ以外の書き方だとうまくいかなかった。font-familyの”Helvetica Neue”を取るとFirefoxだとダメで、”Helvetica Neue Light”を取るとOperaがダメ。font-weight:lighter;だとSafariでの表示がLightにならなかった。
と、各ブラウザで動作がバラバラになってて、結局上の書き方でなんとかうまくいった。でも、上の書き方でHelvetica Neue UltraLightを使おうとするとFirefoxだけダメだった(font weightは100ね)。これはFirefoxのバグなのかなぁ…。
気付いたこと(間違ってたら叱ってください)
- Firefoxはフォントのファミリーネームにしか対応していない
- SafariとOperaはフォントのフルネームも対応してる
- Operaはfont-familyをフルネームで指定されたとき、font-weightを無視する
- Safari(4は)はfont-familyをフルネームで指定されていても、font-weightが機能する
- OperaもSafariもfont-familyをファミリーネームで指定すると、レギュラー以下のweightにできない
というような感じ。検証ブラウザのバージョンが全部Beta版(Firefox3.1b2, Safari4Beta, Opera10a)なんであてにならないかも。
追記:
Safari3だとPostScriptネームで指定しなきゃダメだったので修正。で、Safari3はfont-weight無視するわ。無視じゃなかった。指定したスタイルよりも細いのだと無視されて、太いのだとOKだった。なにそれ…。
だから、font-family:”HelveticaNeue-Bold”;とかやっちゃうとweight変えられないけど、HelveticaNeue-UltraLightを指定しとくとweight変更可能。違った。UltraLight指定でもLight指定でもBoldにはできるってだけだった。UltraLight指定でLightとかRegularとかにはできない。
PostScriptネーム指定の動きはSafari3も4も同じっぽい。
PostScriptネームでfont-family指定できるのはSafariだけっぽい。cssはフルネームを先に書いた方がいいかも。
Safari…。
Firefox3.0.6とOpera9はBeta/Alphaと同じっぽい。
結論: これはめんどい。IEとかChromeとかの検証してないし…。windowsってdfontファイルに対応してたっけ?
ブラウザのフォント周りの処理って結構バラバラ。font-sizeなんか、Mac版のFirefoxのみ小数点以下のサイズ表示可能とかだし。letter-spacingもね。emとか%で組んでると結構差が出てきていつも困る。
[参考: Pixelmatrix Design - Advanced Web Typography, Helvetica Neue Light – Guillermo Esteves]
追記2:
Chromeで確認(というかHelvetica Neue入ってないから意味ないんだけど)したら、ブラウザの標準フォントで表示された(MSPゴシックかな。ClearType効いてなかったし)。Chromeはこういう状況(font-familyに指定したフォントがない場合)だと親要素からfont-familyが継承されないのかな。なので、またちょっと修正。
追記3:
Firefox3.1b3でHelvetica Neue Lightにitalicをかけると、UltraLightのitalicが表示される。Firefox3.0.7ではちゃんとLightのitalicが表示されるので、3.1b3のバグかなぁ。3.5が出る時には直ってるといいなぁ(3.6a1preでは修正されてる)(3.5b4で修正された)。
追記4:
Mac版のGoogle Chrome(自前ビルド版(090407))でも上記の書き方でOKだった。WebkitだからSafariと同じような動きなのかな。
甘い濃い
Post Type: textPost Date: 2009/03/02
こうなんというか、継続的にセックスと共にあるような状況だと、それをすごく求めてしまうような気がするのね。誰かに奪われてしまう前にぼくが食べ尽くしてしまえ、というかなんというか。でも、食べ切ることも食べ尽くすこともできなくて、結局それを求め続けてしまうのかもしれない。そしてそれを継続が途絶えるまで繰り返す。
途絶えた後も、まだぼくのなかに欲のような火のようなものが残っていれば、どこかにセックスを求めていく。そしてまた同じことが繰り返される。うそもほんとも無い耳障りだけがいい言葉を囁いて、ぼくの身代わりになってくれるかわいそうなぼくを拵えて。
あの焦りのようなものって一体何なんだろうかって思うの。性欲とはまた別で、征服・独占欲なんかとも違って。焦り。渇き。冷蔵庫のなかのプリン、誰かに食べられちゃう?対象が存在していないような感情だと思うんだけど。何なんだ。
まったく客観視ができなくなってるんだよね。そんな時は。思いやりを思うことすらできない。しかも、疑問を感じることもなく、方向性が間違って暴走してるんだけど、自分のなかでは至って正常そのもの。
火が消えると、その焦りのような渇きのようなものも消える。そしてやっと、自分がぶわっと戻ってくる。一体あれは誰だったんだあの正常を装った異常者は、って思うの。消え去った感情もそこでやっと確認される。なんだあれ(うえのやつ)はと。
でもまた同じことするのね。
恋は盲目、失恋は時間が解決してくれる、ということなのかな。恋というのは頭パーになってセックスに明け暮れている状態を指すのかな。恋じゃなくて濃いって感じだね!恋に恋するとかエロ過ぎるやん。なんだこれ。
まぁぼくには愛なんてないよね、というお話でした。きゃー><
あれー、セックスのこと書けば、ほかのブログみたくカッコいい長文が書けるかなぁと思ったんだけどな。誤算。文章書くのだめだなぁ。
そうそう、…Sex, Love & PainっつうサブタイトルというかDescription付けてるんだから、こういうのも書かなアカンやろと思ってね!
二月に読んだ本
Post Type: textPost Date: 2009/03/02
なし。
一冊も読まんかったー><
きゃー><
retrx
Post Type: textPost Date: 2009/02/22
最近、音楽ネタと写真しかやってなかってので、ちょっと別のこと書くよー。
別のことつか最近はずっとCatalystでアクセス解析のWebAppを作っています。まぁ他にも遊んでることあるけどね。
Catalystは一年ほど前に「挫折するまでやってみます」と使ってみたんだけど、すごくあっさり挫折してたのね。そりゃもうあっさりと、後腐れなく。
で、先月くらいからまたちょっと思うことがあって、Catalyst再挑戦中というわけです。今回は挫折なく突破できそうな気がしたりしてなかったり系なテイストの雰囲気な予感です(意味不明)。
3年くらい前、perl触りたての頃につくったtrxっつうアクセス解析WebAppがあったんだけど(未完成)、それをベースに作り直してる感じ。あ、ベースにはしてないか。コードの使い回しとかもしてないし。つか使い回せない…。
Google Analyticsあんのになにやってるんだろねー。
追記:
飽きてきた。
追記2:
逃げたくなってきた。
Post Type: textPost Date: 2009/02/19
本日の一曲
Post Type: textPost Date: 2009/02/18
Mary J. Blige – If You Love Me (Producer: Bryan-Michael Cox, Year: 2007)
MJBのBe Without Youと同じ、B-Cox & Johnta Austinコンビ。そして同じく、Chorusのピアノの旋律が美しい。曲としては同じような流れなのに、飽きのようなものは感じさせないねぇ。黄金の方程式。毎度、胸が締め付けられる。
★★★★
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