iPhoneでメインに使うメールアドレスをgmailに変更。下のMeにあるアドレスね。PC・モバイル兼用です。
あとはフィルタリングして、i.softbank.jpのアドレスに転送するようにしよう(通知のため)。全部転送したらウザいからね。
んで、iPhoneからi.softbank.jpのメール設定を停止させればできあがりーかな(停止しても通知はされる)。

引き続き、愛のあるメールならどなたからのメールでも歓迎です!

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マクドナルドのゴミ箱あるでしょ、あの飲み残しとか氷とか捨てるやつと一緒になってるあれ。トレイを持っていって、トレイの上のゴミをゴミ箱に捨てて、トレイはそのゴミ箱の上へ、というあれ。
トレイごとゴミ箱に捨てちゃった。ドアを開けるところで気が付いた。ゴミ箱まで戻って、ゴミ箱からトレイを引っ張り出し、ゴミ箱の上へ。

ぼくは変わった。

7月はちゃんと一か月あった感じの一か月だったな。過不足なし。たぶん、ぼくに心地良いスピードで過ぎてった。
この感覚のまま、もっとまともな生き方がしたいんだけど、難しいんだよな。まともぶったらすぐ、いろんなもの置き去りにしちゃう。速いスピードで生きてんじゃなくて、余裕が無くて楽勝手一杯になっちゃう。まともをうまくこなせない。困ったおとなになっちゃったな。

今月は…どうなるかな。

生きやすい生き方しないとな。

知ってる人もいると思うけど、iPhoneでは絵文字が表示されない。絵文字はすべて「〓」と表示されてしまう。「おはよ〓」「今日〓で〓しない?」みたいな感じ。後者のようなメールだとキツい。山で芝刈りしない?なのか、川で洗濯しない?なのか、ぼくにはわからない。
でも、ぼくは当然そのことを知った上でiPhoneに機種変更した。iPhoneにはAppStoreがある!と期待して。

そのうち、絵文字の表示・入力ができるメールのアプリがでてくるだろうって思ってた。それまではgmailに転送してSafariから絵文字の確認すればいいやーって思ってた。
で最近、i.softbank.jpのメールをgmailに転送するスクリプト(Perlで)を書いてたの。i.softbank.jpのメールは30日で消えちゃうからね(たぶんiPhone上からも消える)。でまぁIMAPのモジュールなんかいっぱいあるから、あーっつってると出来上がって、gmailで確認したの。
そしたら絵文字は「〓」のまま。えー。なんでー。
で、いろいろと考えたり試したりしてて気付いた。送信元のサーバーからi.softbank.jpに送信される時点で〓化されてるんじゃね?

これまで、ドコモの携帯電話で使用されている絵文字は独自の仕様となっており、他社の携帯電話にメールを送信する際には、絵文字を「〓」に変換しておりました。

報道発表資料 : iモードメール「絵文字機能」を拡充 | お知らせ | NTTドコモ

なんか単純なこと忘れてたな。受信側で変換するんじゃなくて、送信側で変換するってこと。

ってことは、えーと、現状だと、絵文字対応のメールアプリが出てきたとしても、i.softbank.jpだと絵文字でないね。送信元が絵文字付きのメールをHTMLメールに変換しないと無理か。これってあり得るのかな。データ量がハンパ無く増えちゃうし。かといって、送信元が絵文字無変換にして送信して、絵文字対応のメールアプリを使って表示ってのはあり得ないよね。iPhone使ってる人が全員AppStoreを使うとは思えないし。もちろん標準のメールアプリで絵文字対応っつうのも恐らくないと思う。
つか標準のメールアプリが絵文字対応しない限り、「絵文字は〓に変換」っつうのは変わらないんだろうな。

でだ。モバイル用メールアドレスをi.softbank.jpにしたよと言ってしまったんだけど、改めてgmailにしようかなぁと。
gmailならブラウザからアクセスすれば絵文字見られるし、30日でメールが消えちゃうこともないし。i.softbank.jpのような通知はないけど、gmailからi.softbank.jpに転送すればいいわけだし。

でもなぁ、gmailだとケータイのスパムフィルターに引っ掛かっちゃいそうでやなんだよな。↑に書いたことはiPhone買った時の帰りに検討してたことなんだけど、メールが届かないんじゃ意味ないよなってことでi.softbank.jpにしたの。

んーどうしよ。

昨日みた夢の内容が思い出せない。知っている男のひとと女のひとがいた、ということしか思い出せない。朝の雨に流されてしまったのかもしれない。そんなわけはない。覚えておきたい夢だったはずなんだ。
昔やったようにメモしておけばよかったのに、ぼくは目を開いて雨音に聴き入っていた。たぶん、雨音のほうが重要だと判断したんだろう。寝起きのぼくは。
優先順位はいつも不安定で、瞬きのあいだにもころころと入れ替わる。一番大切なことだって、いつも最重要項というわけではなくて、平均するとまぁ一番上にあるんじゃないかな、くらいのものなんだろう。
ぼくの大切な夢は、雨音にあっさり上位を譲ってしまった。寒いくらいの涼しい今朝だった。

ぼくにもあなたと同じように「言えないこと」「言わないこと」がたくさんあって、その内のひとつをつい先日はじめて口に出した。ぼくがあたまのなかで何度も言ったその言葉は、ぼくが口に出すとやっぱりなんだか緩んだ言葉になった。口に出すまでは粗暴で悲壮な言葉だったのに。
ぼくはその言葉に縛られて生きている。もうずっと10年以上20年未満。何をしているときでもいつもふっと浮かんでくる。そしてぼくは泣いたり笑ったりしている。
その言葉がなかったら少しは違っていたんだろう。あなたには会わなかったかもしれない。でも、たぶん、ぼくが泣いたり笑ったりしているのは変わらないと思う。ほんの少しの差でしかない。
そんなもんだよなと思って、ぼくはまた肩の荷を勝手に降ろした。

wyolicaの悲しいわがまま(One Love Ninety Nine)がiTunesStoreに無くて、すごく残念。CD探すの面倒くさい。