Post Type: textPost Date: 2011/08/14
Google+のAngryBirdsを昨日今日やってたんだけど、Chromeだとなんか高負荷しんどいって感じだったので試しにSafariでやってみたところ快適に遊べる感じだったので、ちょいちょいいろいろやってみた。
Safariは開発メニューからWebGLをON/OFFできるようになっているんだけど、OFFにして遊んでみた(デフォルトはOFFだったっけ?)。Oopsとか言われちゃうかなと思ったけど、普通に遊べた。むしろWebGLをONにしている時よりfps上がる。だけど、処理が忙しくなってくるとfpsが落ちる。WebGLがONの場合は割と一定のfpsで動いている感じに見える。どちらにしてもChromeで遊ぶより格段に快適。
Chromeの起動オプションでWebGLをOFFにして遊んでみると、WebGLをONにしている時よりも酷い状態になり、ほぼ紙芝居状態になった。
あと、Chromeの場合はWindowサイズが大きい(例えばWUXGAでフルスクリーンモード)と紙芝居になる。CSS3Transitionとかのコマ落ちと同じ感じ。恐らくぼくのMacのGPUメモリ割り当てが少ないのが原因だと思うんだけど、Safariはなんでやろね??
あそれと、もちろん負荷もSafariの方が低い。
ここ最近に出たハードウェアだとChromeでもSafariでも問題なく快適に遊べるのかなー?いいなー。
と、またSafariに惹かれる要因がひとつ増えた。


