Post Type: videoPost Date: 2010/11/20
Tank - Emergency [Official Music Video]
Tank - Emergency [Official Music Video]
Day26 - So Good
やっぱいいなー、男性RnBグループ。
Prod.はB-Cox。全体的に抑えめな感じでよいね。ぼゆぼゆぼゆぼゆ〜。
Justice - What If / Relax
こないだのはオリジナルだったけど、これはCraig David - All The WayのRemixのInstrumental。そこそこウケよかったやつだと思う。
たしかこれ作ってた頃、4つ打ちのRnBが作りたくて、でも何度作ってもパッとしない感じだったんだけど、これでやっと納得行く感じのものが作れたーって感じで結構うれしかった記憶ある。もちろん今聴くとそれなりにクソ。
あ、えーっと、これは2006年7月21日完成。これはこないだのとは違って、完成までに何日か掛かってるはず。
David Verity - My Rock
David Verity a.k.a. Devante。ぼくが以前書いた、リリースした曲すべてヤバいってひとね。相変わらずヤバいね。他にもUnspokenって曲もヤバいよー。
J. Holiday – Run Into My Arms (Producer: The Platinum Brothers, Year: 2009)
出だしからいいねー。キラキラギター→「Baby girl」。きゅーん。ぼくgirlちゃうけども。
トラックは控えめ。前述のギターループが細いクセによく効いてて、なかなか中毒性が高いね。あと、こういう乾きモノなクラップ好き。映えるわ。
まぁ、この曲はボーカル・歌詞ありきなとこあるね。線の細いトラックにJ. Holidayのヤワ声で力強い胸の内を語る、と。この曲ん中の男はいい男だよ、ほんと。この曲、女子向けよね。
そして、Chorusの「Baby you!」。たまらんなぁ。
★★★
Jagged Edge – Stunnas (Feat. Jermaine Dupri) (Producer: Jermaine Dupri/The Clutch, Year: 2006)
J.E.っつったらもうだいたいしっとり湿潤エロスだけども、この曲は割とカラリとアップテンポ且つエロな感じ。外はサクサクで、中は熱い肉汁で満ち満ちてる。こういうのもまたいいのよ。うん。ビールの友。
トラックはDem Franchise BoyzのOh I Think Dey Like Meっぽい感じがねー、いいよー。ウイーンウイーンって壊れた感じのねー、音がねー、いいよー(これじゃ何も伝わらない)。下品過ぎてないし好きよ。
今となってはノリが古い感じは否めないけど、夏はとりあえずノリのいいやつが必要でしょ!寂しい夏の友だちって感じで、ひとりでヘッドホンで聴くといいよ!ビールでも呑みながら!
これ、PVにカメオでいろんなひと出てるからそっちもオススメ。
★★★★
Sammie – Bodyrock (Feat. Yung Joc) (Producer: Jasper Cameron/Big Reese, Year: 2009)
これ、ヤバい。J. Holiday – It’s Yoursと同じ、”streetlove!”なのでJasper CameronとBig Reeseで間違いない(よね?)。
★★★★
J. Holiday – Be With Me (Producer: Rodney Jerkins/Adonis Shropshire, Year: 2007)
はじめて聴いたときに、来たよ!来たよこれ!ってなったのを今でも覚えてる。これ、このシンガー絶対デビューさせてよね!って願った。Bedがリリースされるよりずっと前のPromo音源だったな。
トラックはめちゃバランスいいな。突っ込み過ぎず、引きもせず。ドチャーなのに。こういうとこはAdonis Shropshireの仕事なのかな。ストリングスがJ. Holidayの鳴き声と相まってきゅーんとさせるねぇ。コーラスで入ってくるシンセ音も立場を弁えてて効果的。今じゃこの控え目さは難しい。
あと、このキックの音すげえ好き。民族楽器風なやつ。
まぁこの曲のせいで、Bedの良さに気付くまで時間かかっちゃったんだけどね。
あぁ、”You Should Be With Me”。
★★★★★
Brian McKnight – Good Enough (Feat. Carl Thomas, Joe, Tyrese & Tank) (Producer: Brian McKnight, Year: 2003)
はい、逝った。こんなね、こんな面子ないよ。一本ですら折れない矢が五本束になると、それはもう大量破壊兵器です。
んでまた声が重なる重なる。Tyreseが吼えたかと思ったらTankが鳴く哭く、みたいな感じでずっと重なり続いてく。これは美声のミルフィーユや!
トラックはちょい抑えめで後ろ気味で、雄どもをうまく引き立ててる。控え目なギターのループがいいね。この頃ってこんな音の流れだったのかな。コーラス、アタマ、ケツでのストリングス具合もしっとり大人感たっぷりでじんわり盛り上げてくれてる。強弱ガッチリ付いたストリングスと哭き吼えの相性がええ!文句付けるとすると、ちょっとBeatが締まり気味のような気はするかな。
やっぱり、TyreseとTankには耳が立っちゃうな。TGTでこんな感じの曲やってくれればいいんだけど…。
★★★★
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