Tag: work

仕事なくなっちゃった。というか断った。お仕事いただいてた(唯一の)会社に「もうやんないです」って。まぁまぁ私的な理由でね。
いろいろ思うことがあってね、総合してみるともうお断りしたほうがいいように思えたので。まぁいつも立ち止まってなんか考えると、こういう答えしか出てこないので困るな。終わろうとしちゃう。
意外に思うかもしれないけど、こんなぼくでもものを考えたりなにか感じたりすることがあるんだよね。気持ち悪いね、中卒ニートなのにね。頭の中、腐った豚骨スープしか入ってないのに不思議だね。鼻で考えたり耳で考えたりできるようになってんのかな。

これで忙しいニートから普通ニートへジョブチェンジ。けど、普通ニートだと収入がないのでなんとかせにゃならんのね。毎月ふっとんでいくお金や食費が掛かるからね。面倒だねぇ。霞食って生きていけたらいいんだけどねぇ。そういうわけにもいかんのねぇ。
こないだまでみたいなフリーでは無理だろね。どうやって仕事取ってこればいいかわかんないし営業力とかないしさ。そもそもそんなんあったら普通に勤めてるし。かといってどっかに雇ってもらうってのも難しいよね。犯罪者みたいなもんだからね。あとまた吐き気と悪寒の中面接とか想像するだけでぞっとするし。また「やる気とか向上心とかないです!」みたいなこと言っちゃうし。そもそも毎日決まった時間に会社に行って働くってことができるかどうか微妙だしよ。前にバイトしてたとこみたくある程度許してもらえればラッキーだけど、あんなのないよね(週一無断欠勤・週三遅刻)。なんでアレでクビが飛ばなかったのかいまだにわからんけども。

というわけでこんな「金もない何もないぼく」にお仕事くれる人とか、いっしょにお仕事したい人とかいれば連絡おいで!

先月末からずっと仕事三昧だった。忙しく働くニートだった。やっとちょっと落ち着いた感じで、ちょっとニートに戻った。ちょっとね。

起きて仕事してちょいちょい合間にtwitterとかRSSリーダーとかみて、また仕事、ごはんたべて仕事、で寝る。みたいなのずっと繰り返してるような感じだった。途中でネギ買いに行ったりはしてたけど。
起きて1分以内に仕事開始できるのすごいしこわい。タイムロス少なすぎ。以前通勤2時間、今起きて1分。逃げるタイミングなし。「おうちかえりたい…」って思っても、ここおうち。

今回の案件はぼくひとりぼっちじゃなくて、他の人も一緒にって感じだったのがなんかちょっとよかったな。さみしくなかった。別にひとりでやってても、さみしいってわけじゃないけどね。
「ここどないしましょー」「んーじゃあこういうかんじにしましょかー」みたいなの久しぶりで、なんかね。あー前働いてた時ってこんな感じだったのかなぁとか思った。邪魔してないかなぁ、迷惑かけてないかなぁとか気になっちゃうけど。

で、今はずっとボーっとしてる。何しよかな。何もしないのかな。

なんかありがたい事に仕事もらうようになって仕事してる(面接行ったトコから)。HTML/CSS/Javascript書く役。2、3週間前から。
家で仕事できるし、ひとりで気楽っちゃあ気楽なんだけど、ひとりはやっぱりちょっとコワイとこあるよね。全部自分だもんね。誰かがカバーしてくれるわけでもなく(いや、実際はカバーしてもらってるけど)、ぼくに依頼があった仕事に対しての責任は全部ぼくにあるもんね。
常にテンパってて余裕無さ過ぎてなんかひととしての器小さすぎて残念すぎる。
あとまぁ、いろいろわからんこといっぱい。

サッカー(ワールドカップ)も結構みてる。ワールドカップ中心に生活のサイクル回してる(オリンピックんときと一緒や)。
やーやっぱ面白いね、最近全然みてなかったけどやっぱサッカー面白いね。サッカーだけは見てて興奮すると絶叫してしまう。深夜に窓全開で「ぐぉぉ!!!ぬぉぉ!!!」

あと、iPhone4にした。お金無さすぎるけど、まぁやっちゃったものはしかたない。
いやもう、動きが全部サクサクスルスルでビックリした。前がiPhone3Gだったことも大いにあるけども。AppleのVideoとか散々見てなんとなく掴んでるつもりでいたけど、触ってみるとやっぱウワーってなったね。なんか操作が全部早送りになってるような気さえした。だから触り始めはなんか自分が追いつけてない感じがして焦っちゃった。なんか今までと同じように1アクション毎に待っちゃうのね。見た目はほとんど同じだからか脳が誤作動起こしてた。
液晶の黄ばみの件は問題なかった。手で握ると電波感度悪くなるやつも、家の電波の入りが結構いいせいかアンテナ表示バリ5のまま。でもたまになんのタイミングかわかんないけど、ヒュッと一瞬3本くらいに減ったりはする。

あ、お料理は全くと言っていいほどやってない。ガーリックオイルなくなったのに作ってない。たまごかけごはんばっかりたべてる。

iPhone4のことはまた別で書くかも。

つことで、近況でした。

先週末かな、友だち(前職の同僚)から電話がかかってきて「会社の人に佐藤君のこと言ったら、会ってみたいとのことなので、はい!面接よ!」と、有無を言う隙もなく面接のセッティングがなされてしまっていた。まー、ねー、怖いわけですね、働くことに比べればマシだけど、緊張とか結構すごいしねー。で、電話の最中もうだうだうじうじ言いまくって、twitterでもうだうだうじうじ言いまくってたんだけど、まぁ時間は待ってくれない。時は来た。面接行ってきた。ちょう久しぶり。4年ぶりくらい。職種は多分Web制作のなんか。

まぁあれですね。面接といえば迷子ですね。iPhoneの3Gデータ通信切ってるからGoogleMaps使えないし、なんかもう当たり前のように迷子になった。で、友だちに「迷子です><」みたいなSMS送ったら、ちゃんと道順とか目印の建物とか教えてくれて、それに導かれながらなんとか辿りついた。けど、緊張で動悸が激しかったので暫く心落ち着けてから会社ん中へ。

友だちに「ゲッソリしてる」「寝ぐせヒドい」「なんか顔色悪い」と言われた後、面接官の方(イケメン)が現れ面接スタート。
最初はやっぱり緊張で口も身体もガチガチだったんだけど、途中からほぐれてきてある程度自分の言いたいことは言えたかなと思う。歪んだ人間の間違った素直さ絨毯爆撃。以下抜粋。

  • 面接官「就職活動のことですが・・・」ぼく「求人サイトは定期的に見ていますが、就職活動はしてません」
  • 面接官「給与の希望などは・・・」ぼく「今は50円が大金みたいな生活なので、なんかそういうのよくわかりません。死なない程度の生活ができればいいです」
  • 面接官「向上心やスキルアップ・・・」ぼく「向上心はないです。スキルアップなんて考えたことないです。ぼくは砂場で遊んでるだけです」
  • 面接官「えー、お住いの方は実家で・・・」ぼく「はい。一人暮らししてたら今頃干からびてミイラになってます」
  • 面接官「えー、前職はアルバイト・・・」ぼく「はい。社員とか怖いです。断りました」
  • ぼく「ほぅ、いいですね(エラそう)」
  • ぼく「社会人としてあるまじき行為を平気でします」
  • ぼく「自信とかそういうの全くないです」
  • ぼく「社会が怖いです」
  • ぼく「何も作れないです。作っては壊し作っては壊し…」←紛れもない事実
  • ぼく「徒歩数分のところにマクドナルドがあると伺っていますが」面接官「はい、ありますが・・・」ぼく「重要なことなんです」
  • 面接官「何か質問は・・・」ぼく「2chをどう思いますか?」
  • ぼく「もう一つ質問です、〇〇をどう思いますか?」←業務に全く関係ないこと何回も質問しすぎ
  • ぼく「いいですね、そういう言葉が聞きたかった(エラそう)」
  • 必要もないし上手くもない比喩表現←まぁこれは普段から
  • 突然意味不明理論を語りだし、着地失敗
  • 度々飛び出る貧乏アピール
  • チャンスがあれば自分のダメな部分(重め)を高らかに語る
  • ↑を言ったあと「これは言わなければいけなかったので」

もっとあかん事いっぱい言った気がするけど、思い出せる範囲ね。書き出しててなんか自分のクズさが恐ろし過ぎて消した部分あるけど。履歴書の志望動機にも「急にボールが来たので…」「金がない」みたいなことも書いた。なんかもうテロみたい。

でも、もうちょっと言いたいことや聞きたいことがあったんだけど、ちょっとビビッちゃって…。まぁたぶん全部言わない方がいいことばかりなんだろうけど。

まぁずっとこういう感じなもんで、過去に「君はまるでウチで働きたくないみたいだな」みたいなことを言われたこともある。なんかねー言わなきゃって思っちゃうんよ、自分のダメなとことか、ネガティブな意見とか。そういうの言わないとあとでしんどいでしょ。うまいことやっちゃったら、いい人間として働かなきゃいけなくなる。全然いい人間じゃないのに。結果的には会社にとっても不利益でしょ。なんというか自分の成長とか改善を前提にしてないんよ。だからこうなる。

きっとぼくは”ありのままの自分を受け入れてもらいたい”みたいな、そういう醜く愚かでヌルい考えなんだと思う。特別扱いしてもらいたいんだろう。

でも、いい会社っぽかったなー。すごく働く人のこと考えてるんだろなーって思った。会社をこうしたい!っていうのが伝わってきた。面接官の方もイケメンで素敵だった。すごく話しやすくするための気遣いもしていただいたのに、なんか申し訳ない感じ。あと、友だちにもなんか申し訳ない感じ。今これ書いてて、あぁぁってなってる。

面接のあと、ひさしぶりのマクドした。途中で友だちも来た。友だちに「えー、どんなことしゃべったん?」と聞かれたので、上のやつみたいなのを答えたら、「えーもーほんましんじられへんわー!言わなくていいことまで言う必要はないの!」という感じで怒られちゃった。というか呆れられた。その感想は正しいと思います。

友だちもね、ずっとぼくのことずっと気遣ってくれてて、一緒に働いてたときも気遣ってくれてたし、ぼくが辞めたあとも仕事をくれたりしてた。たぶんぼくのことを買ってくれてるんだと思うんだよね。だからほんとはちゃんと期待に答えなきゃいけないんだと思う。でもずっとこんなだよね。辞める時も引き留めてくれたのに、ぼくあっさり辞めちゃうしさ。ひどいよね。あぁ…。

ありがとう、ごめんなさい。

ぼくはもうどうにかなれ。

仕事のことを書く。

ぼくは仕事が怖い。ひとに「なんで仕事しないの?」とか訊かれるけど、いつも面倒臭くて、「嫌いだから」とか「めんどくさいから」とか「雇ってもらえないもん」とか応えるけど。実は怖いってことだけで、仕事から逃げてる。逃げ足だけは凄いんだ、ぼくは。

仕事自体というかなんだろ?作業?というか、例えば「椅子作る」って仕事だったら「椅子作る」ってことはできるのよ。全然。怖くない。でも、それ以外の社会人として当たり前であろうことがほぼ全て怖い。電話とかなんかコミュニケーション新規開拓みたいなのとかね。あと、「できるかどうかわからないことをしなければならなくなるかもしれない恐怖」。これもかなり大きい。もちろん失敗や怒られることも怖い。まぁそんなこんないろいろ。お化け怖いって感じよ。

前の仕事やそのもう一つ前の仕事はものを作る仕事だったから、結構楽しいと思えた(入り込んでるようなときはよかった)。もちろん上記の恐怖はあったけど、なんとか折り合い付けて、1年くらいは継続することができた。恐怖と楽しみが天秤にかけられて、ずっとゆらゆら揺れてた感じ。でもどうしても1年くらい経つとダメになってしまう。恐怖大勝利。逃げる。続かない。

仕事を辞めて恐怖から解放されたぼくは、すごく安心できた。仕事を辞めると、心は落ち着いた。怯えることも、怒られることも、失敗することもない。毎日腹がビクビク痙攣するようなこともない。ちょう安堵。

仕事を辞めると、いつも「戻った」というような感じがする。ぼくにとっては無職であることが正常で、働いている状態は異常なんだと、心はそう反応しているような気がする。肩の荷を降ろすような、そんな感じ。

逃げ癖のせいもある。ぼくは常に逃げるという選択肢を選ぶ。バカみたいに。それしかないみたいに。正しいかそうでないかは重要じゃなくて、危険に対しての回避行動のような感じなのかな。例えば、ぼくの愛する人が襲われていたとしても、ぼくは靴底が溶けるほどの俊足で逃げると思う。そして後日言うんだ「怖かったんだ」って、今みたいな調子で。仕方ないだろ?とでも言いたげに。

自分に対して、刹那的というか厭世的なとこもあるし、子どもの頃から死に近付きたいような思いもあるし。結構いろいろ揃ってる。ほんと跳萬くらいは軽くいってるよね、ぼくのこれまでって。前科が付いてないくらいかな。

なんかまぁこういういろいろなこと(ぼくにとってはね)で結構ナーバスな部分おっきくて、やっぱ結構生きんのしんどいなーって感じだった。ずっと。自分なりに立ち向かった部分も少しはあったんだけど、何も変わんなかった。余計傷を深めた面もある。思い通りにならない自分がどんどん嫌になっていった。なんでこんなこともできないんだろうって。

でもどっかで、怖いまんまでいいやーってなって少し楽になった。別に現実は何にも変わんないけどね。平然と逃げるようになっただけ。

だから、ほんと毎日ちゃんと仕事行ってる人とかすげえなって思う。なんか勝ちとか負けとかじゃなく、すげえなって。オレできんもん。たまに友だちと遊んだりした時とか、「あ、みんな明日仕事なんや…!」とか思って、すごく不思議な気持ちになる。

あとまぁ、仕事が嫌いなわけじゃないから、残業/休日出勤もそれほど嫌いではなかった。確かに疲れ/ストレスとかあったけど、それほど大きな問題じゃなかった。あーでもなんか溜まると眠りが深くなって、20時間以上眠ってしまったりするからアレだったけど(ナルコレプシーではない)。
給料にもあまり拘りがなかった。そもそも交渉は怖いからできないし、いろいろとできないことを自認してるし。むしろ多くもらってるなという感じがあったから、それが少しプレッシャーになった。たくさんもらえたのはうれしかったけれど。

なんかね、このこと、ずっと書きたいなーって思ってたんだけど、うまく書けるような気が全くしなくて避けてた。自分自身でもちゃんと理解できてるか自信がないから。でもね、まぁ別にうまく書けたところで誰かにきっちりばっちり伝わるわけでもないし、誤解されたところで何も問題ないしなーということでね。嗤われたってバカにされたって何言われたって(「甘えんな!」とか「死ねばいいのに」とかさ)、まぁしょうがないよね、こういうひとなんだもん。怖い怖いと泣き叫んでるだけの子供のまま、無駄に老化してしまった。

子どもの頃から、こうだったんだ。いっぱいいっぱい怖かった。その頃の恐怖の感情の記憶が今も残ってる。スイミングスクールに行くのが怖かった。お母さんに怒られるのが怖かった。幼稚園の教室の端の方が怖かった。とかね。その頃から何も変わってないんだなって思う。多分、どっかで変わっていかなきゃいけなかったんだけど、ぼくは全くそういうことをしなかったんだろうな。「遅くない、今なら間に合う」なんて一度も思ったことはないんだろうな。

仕事をしなくなって、1年半以上経つ。今まで貯金を切り崩してやってきたけど、それももうなくなっちゃった(手元にはね)。だから働かなきゃいけない(だからってわけでもないけど)。もう、あとがない。ないんだよ、ぼく。

いや、別にうまくいったことなんてたいしてないけどね、最近はこうなんか全然うまくいかないのね。つくれども、つくれども。うまくいかないというか、途中で飽きたり投げ出したりってことなんだけどね。ちゃんと失敗してないから、はいおしまいねって閉じてなくてタチが悪い。未練みたいなゴミがどんどん溜まってる。ぼくの中がゴミ屋敷みたいになってる。しまいには腐って嫌な臭いまで出てきた←イマココ

こういう感じのときに、なぜだかいつも働きたくなる。変なの、と思うんだけど。

プロフィール(下のMeのとこね)に職業を追加。無いことを追加した。

あっという間に2か月半か。
辞めてすぐに友だちに「ぼくはいつごろ働きはじめるの?」と訊いた。友だちは「6月中だね」と答えた。
実現できなかった。

そう遠くないうちに働きはじめるんだと思うけど。「遠い」かもしれないけど。

予定通り、予想通り、期待通りに物事が進むことって無いよね。善くも悪くも。

ぼくは変わっちゃったのかな。善くも悪くも。

3/31で終わり、4/1からまた元の暮らしに戻るはずだったのに。現実はなんか違うみたい。

  • またマクド1回だけ
  • 殴り合い(勝手に)
  • 頭の中に人が住んでる
  • やっぱり何も変わってない
  • 成長しない
  • 誰かのためはぼくのため
  • 幼児化
  • ぶりっこ
  • ダン!
  • 肝心な時に寝てる
  • 子ども
  • 「好きだ、」
  • 浮き沈み
  • 情緒不安定
  • 弟の彼女
  • 不安
  • 臆病
  • MacBookで仕事したい
  • ぼくはどうしたいの?
  • 恐怖
  • ぼくがぼくを置いてけぼりにする
  • 素直が誰かを傷つけて、ぼくにも返ってくる
  • 今日と明日しかないぼくが思っちゃダメですか
  • 見失う
  • ぼくだけ違うものを注文する
  • 延長

落ち込んでも負けても誰も助けてなんかくれないよ。自分で助けるしかないよね。甘え過ぎだよ。

ひとりなんだよ。

土日が一瞬で終わった。切なすぎる。刹那すぎる。

  • 今週はマクドが一回(土日含めて)(異常)
  • 休日出勤
  • イライラを理解する
  • テンションが上がりすぎて、終電を逃す(迷惑)
  • 人生ゲーム(大人)
  • 鍋(青春)
  • 日本語を笑われる(海外の方に)
  • やっぱりAppleの回し者っぽくなってしまう(ぼくは無罪だ)
  • スパムメールのせいでケータイの電池がすぐなくなる
  • Air Force Oneの普段使いをLowからMidに変更
  • iPod touchのガラスんとこに傷をみつける
  • 寝過ぎ
  • 寝過ぎ
  • カメラを持っていくのを忘れる(1分で)
  • 臆病者
  • 役立たず
  • 「喜多さん、死ぬなよぉ!」(今週のHot)
  • 「喜多さんの作ったカレー、食いてぇんだよ!」
  • 卑怯者
  • 策士
  • Safariヤバいから!
  • ぼくの知っているぼくはもうぼくではなくて、ぼくはぼくに負ける
  • 方向音痴
  • 靴ひもを直すときに脳みそが転げ落ちて、ぼくはそれを蹴飛ばしてしまった
  • 知らない振りは失敗する
  • ぼくだけ鰻丼というわけにはいかない(じゃあぼくも同じもので)
  • 衰え
  • 真実を目の前に、嘘を吐くな
  • うっかりMacBookを買いそうになる
  • うっかりAirMacExpressを買いそうになる
  • 諦め教
  • I Can’t
  • タクシー(じいさん)
  • 恐怖
  • マジで忘れてる
  • wp2.5ヤバいね(svn co http://svn.automattic.com/wordpress/trunk/)

仕事と関係ないことが多いなぁ。

毎日のように「ぁあぁ…、オレなにやってんの」と後悔してるような気がするんだけど、こういう感じだよね、ずっと、オレ。 どんな一日でも髭は伸び続ける。

あと、一週間と一日。

今週は短かった。先週よりも。

  • お好み焼きをおかずにご飯を食べるとお腹がいっぱいになる
  • 仕事中はダテ眼鏡(ずっと前から)
  • おやつをひとに配るのが楽しい
  • 多分、歩いてるときは何も見えていない
  • 下品な発言が頻発していたような気がする
  • ひとの顔色と間が気になる
  • 課金という言葉は脳内で「カキーン(野球)」になってしまう
  • よく笑われている
  • キーボードに飲み物をこぼしちゃってへらへらする
  • やっぱりSafariでのブラウジングは快適
  • 何でか知らないけど、スムースにお金が減る
  • オレンジデイズの1シーンをよく思い出す
  • 滑舌が悪い
  • 錯覚する
  • なんでだろ、痩せてきちゃった
  • ドル円が毎日気になる
  • ひとにMacを買わせようと必死(迷惑)
  • そういえばデスクトップの壁紙が今話題のキャラクター
  • おっとっとの中に星が入ってると言われる
  • 具入りおっとっとを想像する
  • おっとっとをローマ字にすると回文になることを見つける

あと二週間…。

なんかまた自分が変になってしまったような感じがする。

Page 1/4

Yasutaka Sato

Neet / Web Designer

More...